手術の費用

※健康保険3割負担の場合

手術の種類 3割負担 診療報酬点数表における記号
副鼻腔炎の手術(片側) 10,000~100,000円 K340-3~340-6
アレルギー性鼻炎の手術(片側) 5,000~80,000円 K338~K339、344
鼻中隔矯正手術 約20,000円 K347

※再診料・薬剤料は別途かかります。

手術はすべて「保険適応」です。
当院で行っている治療、手術はすべて保険適応(保険がきく)の治療になります。保険適応の治療とは国が承認している治療で、その費用は国が決めています。通常でしたら 自己負担額は3割で、残りの7割は保険者もしくは国が負担をしています。
生命保険の保険金を請求する場合、「日帰り入院」の対象にはなりません。
当院には入院施設がないため、「日帰り入院」の対象にはなりません。保険会社の診断書は、外来扱いで記入します。手術に対する保険については通常どおり記入いたします。
つまり、当院で行っている治療は国が承認している普遍的な治療であり、自由診療のような特殊な治療ではありません。
高額療養費制度について
公的医療保険の制度のひとつである「高額療養費制度」とは、月初から月末までに医療機関や薬局の窓口で支払った額が一定の自己負担額を超えた場合、その超えた金額が払い戻される制度です。払い戻しを受ける条件や、医療費の上限が決められており、個人の負担を軽減する仕組みも設けられています。

※限度額適用認定証を申請する必要があります。詳しくはスタッフまで

所得区分
(年収の目安)※
自己負担限度額
通常 多数該当
約1,160万円~ 252,600円+
(総医療費-842,000円)×1%
140,100円
約770万~1,160万円 167,400円+
(総医療費-558,000円)×1%
93,000円
約370万~770万円 80,100円+
(総医療費-267,000円)×1%
44,400円
~約370万円 57,600円 44,400円
住民税の非課税者等 35,400円 24,600円

例)手術にかかった費用が20万円の場合

※自己負担限度額は健康保険の種類により異なります。

費用について

手術の費用

※健康保険3割負担の場合

手術の種類 3割負担 診療報酬点数表における記号
副鼻腔炎の手術(片側) 10,000~100,000円 K340-3~340-6
アレルギー性鼻炎の手術(片側) 5,000~80,000円 K338~K339、344
鼻中隔矯正手術 約20,000円 K347

※再診料・薬剤料は別途かかります。

手術はすべて「保険適応」です。
当院で行っている治療、手術はすべて保険適応(保険がきく)の治療になります。保険適応の治療とは国が承認している治療で、その費用は国が決めています。通常でしたら 自己負担額は3割で、残りの7割は保険者もしくは国が負担をしています。
生命保険の保険金を請求する場合、「日帰り入院」の対象にはなりません。
当院には入院施設がないため、「日帰り入院」の対象にはなりません。保険会社の診断書は、外来扱いで記入します。手術に対する保険については通常どおり記入いたします。
つまり、当院で行っている治療は国が承認している普遍的な治療であり、自由診療のような特殊な治療ではありません。
高額療養費制度について
公的医療保険の制度のひとつである「高額療養費制度」とは、月初から月末までに医療機関や薬局の窓口で支払った額が一定の自己負担額を超えた場合、その超えた金額が払い戻される制度です。払い戻しを受ける条件や、医療費の上限が決められており、個人の負担を軽減する仕組みも設けられています。

※限度額適用認定証を申請する必要があります。詳しくはスタッフまで

所得区分
(年収の目安)※
自己負担限度額
通常 多数該当
約1,160万円~ 252,600円+
(総医療費-842,000円)×1%
140,100円
約770万~1,160万円 167,400円+
(総医療費-558,000円)×1%
93,000円
約370万~770万円 80,100円+
(総医療費-267,000円)×1%
44,400円
~約370万円 57,600円 44,400円
住民税の非課税者等 35,400円 24,600円

例)手術にかかった費用が20万円の場合

※自己負担限度額は健康保険の種類により異なります。